2022年04月03日
ヨハネの福音書14章22-24節 (抜粋) わたしたち人間は、確実なもの、目に見えるものを求めるのです。まず目的地を見せてほしいと主に申し出るのです。目に見えるものは信じやすいからです。 しかし主イエスはご自身が道であるとおっしゃいました。自分には全ての過程が分からなくても、主イエスの十字架の道を歩み、みことばに従っていくなら、御父と御子と御霊とがその人と共におられ、共に住まうという祝福にあずかるのです。
Jesus, I Need You © 2025 Jubilee World
*本文:ローマ書3章26節 神様は愛の神様であると同時に、公義の神様です。罪人を愛するからといっ...
*本文:ローマ書3章21-25節 ローマ人への手紙3章21節から26節は、福音の核心を最も鮮やかに示...
*本文:ローマ書2章1-10節 パウロは「すべて他人をさばく者よ、あなたに弁解の余地はありません...